2018年5月26日 (土)

イオン

地方のイオンってなんだか落ち着く。
周りに何もなくて、急にドーンっと立ち構える巨大なショッピングモール。
この辺りの多くの人が集まるであろうこの場所は、大概のものは売ってるでしょう。
巨大なコンビニみたいです。
イオンでのんびり過ごしたいなァ。
★和田展明HP★
http://www.tenmay.net
☆LIVE SCHEDULE☆
06.18(月) 目黒THE LIVE STATION
和田展明10曲入りフルアルバム
『X-MAY』 2,000
01.アラスカ
02.虜
03.オレンジ
04.シルエット
05.Goodbye-Road
06.JULIA
07.NEVER
08.DYNAMITE
09.Treasure
10.強く もっと
チケットお問い合わせは各種メッセージかコチラまで!
t_m_e_b@yahoo.co.jp

読書日記Nо.1091(アル中からの生還)

■小田嶋隆「上を向いてアルコール」2018年3月ミシマ社刊
副題は、“「元アル中」コラムニストの告白”。
私は、アル中ではない(と思っている)が、アルコールはほぼ毎日
摂取していて、飲酒を始めて、40年余になる。
晩酌は、とりあえずのビールと、それから、麦焼酎のいいちこの
炭酸割を3杯くらい。ほろ酔いが気持ちよく、このスタイルになって
15年くらいになり、二日酔いもない。
ただ、依存症でないか、と問われれば、重度ではないものの、軽い
依存症であることは、間違いないと自覚している。
本書は、馴染んでいる辛口コラムニストの小田嶋隆さんの本だから
手に取った。
本読書日記でも、小田嶋隆さんの本は、数冊取り上げているが、
日経ビジネスオンラインに、毎週金曜日、小田嶋さんはコラムを連載
していて、愛読者でもあるから。
惹句を紹介しますね。
“「40で酒乱、50で人格崩壊、60で死にますよ」と医者から宣告を
受けた著者は39歳から20年間断酒を続ける。”
“なぜアルコール依存症になったのか、酒をやめるとはどういうことか。
依存症からの生還を抱腹絶倒のエピソードを交えながらふり返る。”
“アル中時代の惨状も読みどころだが、酒を断ったことでの生活や思考の
変化に驚かされる。人間関係はもちろん、聴く音楽はレゲエからジャズになり、
スポーツ観戦は野球がサッカーに。小屋を自作してイグアナまで飼い出す。”
“酒を断ったことで「4LDKのなかの二部屋で暮らしているような、独特の
寂しさ」があると語るが、デメリットはほとんどないとも。元依存症の著者が
酒飲みの自己本位の主張や甘えを次々と切り捨てるさまは痛快でありながら、
酒好きには耳が痛い。”
著者が、アル中から生還したことは、時々、語られるので、知っていたが、
アル中生還記のオーダーが、出版社からあってから、本書を書くまで10年
かかったという。
本書でも、著者は、決して誇っているのではなく、恥をさらしながら、
書いている。そういえば、以前も、アル中に関する本を読んだことを思い出した。
アル中の家族崩壊記は、漫画家・西原理恵子さんが、亡夫・鴨志田譲さんの
アルコール依存症から、どう脱出したかを書いており、同じく漫画家・
吾妻ひでおさんは、「失踪日記 アル中病棟」で、自分を描写している。
本書で著者は、最後に、アルコール依存症に代わる新たな脅威として、現代
は、スマホ依存症が恐いとつぶやいている。
“スマホを忘れたときの心細さは、アル中時代の焦燥感と同じ”とも。
怖いですね、とっても。

歩いて巡拝 知多四国

今日は雲に覆われて日差しの無い一日になりました。
日差しが無い分涼しいかと思いきや蒸し蒸しと汗ばむ陽気になりました。
常滑駅スタート受付、臨時バスで大谷へ移動、
番外曹源寺から58番〜65番相持院と周り、常滑駅ゴールと言うコースでした。
参加者も少し増えて3000人近くの参加となった感じです。
そのため各霊場での納経印を受けるための列は長くて時間がかかった感じです。
次回は6月16日河和口駅から27番誓海寺を周り河和駅へ戻る約10.5kmのコースです。
小生はこの日、所用があり参加できませんので後開催の6/18〜6/22の間に周るか、
別の日に単独で周る予定です。

 ニーム 21世紀の木-680 ニームの効能 6/11

 ニーム 21世紀の木-680 ニームの効能 6/11
アーユルヴェーダ(伝統医療)で知られるニームは、苦味強壮剤で、肝臓の機能を調節し、胆汁や酸の生成を制御すると言われています。

2018年5月25日 (金)

ビートルズ破格値CD調査購入 その2


前回は全75曲入りの、3枚組で1500円を切る価格のベスト盤の紹介でしたが、今回は手帳、児童書、ナンプレ等でお馴染みの永岡書店というところから出ている、破格値オリジナルアルバム群の紹介です。今回もなかなかアヤしい臭いがしますゾ!
今回『プリーズ・プリーズ・ミー』から『サージェント・ペパーズ』まで一斉にリリースされたわけですが、どのアルバムも配置は違えど4人の顔が同じ…(苦笑)。単純に手抜きなのか、コストの関係なのか、あんまりあれこれ写真を使うと本家からクレームが来るってんで、このような処置を取ったのか、はたまた違う理由があるのか…?
気になるお値段のほうは、公式のオリジナルアルバムが基本1枚3024円なのに対して、こちらは1枚各540円という、これまたビックリな価格!
取り敢えず『ビートルズ・フォー・セール』を聴いてみたところ、音質は特に問題なしでした。『フォー・セール』までモノラルの表記がしてあったので、おそらく2009年リマスター以前のCD音源のコピーと思われます。
ちなみに各アルバム台湾製で歌詞カードは一切なし。CDのみがそっけなく入ってました。ケース内部に歌詞カードを収める留め具があるので自分で作ってもよさそうだけど、ワタシにそんな時間はない!ついでに言うとお金もない!…いや違った、増えない!
でもまぁ少々お値段高くても、たとえ格安で音質が良かったとしても、やっぱり公式の方が良いね!

今日はゲーセンへ

今日は休みでした。銀行とゲーセンいきました。ゲーセンでは2時間以上競馬したが20枚しかメダル減らず。かなり楽しめたよ。夜は野球始まる。菅野が糸井にホームラン打たれ先制許した。明日も休みだ何しようかな

同世代を描く確かな目さよなら、田中さん


中学生作家さよなら、田中さん

5月25日金晴れ同世代を共感深い描写

中学生、高校生の活躍が目覚ましい。その一角を担うのが、鈴木るりかさんだ。図書館の隣に住んで小さいころからの読書家。こう聞くとなんだか孟母三遷を思う。アニマシオンクラブシニアの月例銀読書会、5月24日はその著さよなら、田中さん小学館2017年、1200円をテキストにした。
はじめはフン、フンという気持ちで読んでいたが、次第に引き込まれ、結びのどんでん返しの章さよなら、田中さんでは、うるうるっときてしまった。もし、演劇なら大いに拍手を送っていることだろう。
顔を知らないうちに離別した両親。母は父のことは語らない。主人公田中花実6年生はふと、父親は犯罪者で身を隠しているのではないかと思ったりする。ここはよくある不幸な生まれなのは、ひょっとしてさる王家の生まれなのではないかという願望の裏返しのような。母はまさに女手一つで娘を育てている。建設現場で汗振り払って働いている。このあたりの家庭と母子の描写は何ともすごい。リアルというか、激しい。これが中学2年生女子の描写かという思い。
しかし、作者の同世代を見る目は確かで、甘くならず、上から目線にならず、水平的な、共感深い目線だ。まず、そこに感心した。
最後の章は、花実とは真逆の立場の中流家庭、お受験に追われる少年が語り手となる。母の期待に沿えず、遠い山の中の全寮制学校に行く。彼から見た田中花実が描かれる。それがまたいい。さよなら、田中さんの表題はいったい何を意味するのか、ソシエT、この話はどういうエンディングで結ばれるだろうという思いが、かなりどんでん返しのような、いや巧みな語り手の交代によって閉められる。若い世代に期待したいと、すごくうれしい読書会だった。

ようやく金曜日

おはようございます。
今日は、朝から過ごしやすい気候ですね。
なのに、昨日の疲れが残っているのか?それとも、生理前だからか?脳みその具合が悪いだけか?
フラツキMaxで、壁にゴンゴンしています
それでも、今日は金曜日。。
今日一日がんばれば明日は朝から壁にぶち当たりながらバタバタしなくてよいー。。

今日はパパのお給料日で、郵便局に行ったりしなくてはなりません、必須!
夕方には、子供会の方が給食費の徴収にこられます。
!!!このシステムにも驚きました!!給食費PTA会費をなぜに子供会の方が集めるのか?謎すぎます。
午前中には電気の点検の人が来るらしいです。
買い物にも行かないと。

何気に忙しいのかもしれません。
でも、体調イマイチで力が入りませんー。

アドレナリン出さないと!!

2018年5月24日 (木)

みけこちゃとらん

最近、近所で見かけるにゃんこさんたち。親子かな?きょうだいかな?
今朝は2匹揃って、目が合いました。
すぐ逃げなくて、こっちの様子を伺ってる感じがかわいい。
ゆっくり、タイミングを見ながら、去って行きました。
いつか仲良くなれるといいな

刀剣女子ってとうらぶの男性向けとかでは

刀剣女子ってとうらぶの男性向けとかではなかった

«声優が銀河万丈で、局長。それはメタルギ