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2018年5月18日 (金)

来るべき日に向かって旅をする☆

ハレルヤ!
皆さまおはようございます(^-^)
今日は夕方出勤です。
今日も御言葉から分かち合いさせていただきます。
■ディボーション・詩篇84篇1節〜12節
■御言葉・4節〜7節
●なんと幸いなことでしょう。あなたの家に住む人たちは。彼らは、いつも、あなたをほめたたえています。セラ(4節)
●なんと幸いなことでしょう。その力があなたにあり、心の中にシオンへの大路のある人は。(5節)
●彼らは涙の谷を過ぎるときも、そこを泉のわく所とします。初めの雨もそこを祝福でおおいます。(6節)
●彼らは、力から力へと進み、シオンにおいて、神の御前に現われます。(7節)
■分かち合い
詩篇84篇は、マナの解説によりますと、神殿礼拝の喜びを大胆に歌ったものだと言います。
●天の軍勢の主よ。あなたの神殿はなんと美しいことでしょう。この神殿の内庭に入り、生ける神のおそば近くに出ることを、私は夢にまで見ているのです。(リビングバイブル1節〜2節)
●神殿に住み、いつもあなたを賛美出来る人は、なんと幸いなことでしょう。(同4節)
を読み、これを現代になぞらえるなら、「神殿は教会であり、内庭は礼拝堂」でしょうか。
確かに、日曜礼拝を通して主の御前に当たり前に出て行けることを喜び、賛美出来るというこの恵みに感謝して集いたいですね(^o^)
■巡礼の旅
5節〜9節に書いてあることは、エルサレム神殿にあるシオンの丘への巡礼者の幸いを描いたものだと言います。
今日は5節〜7節を取り上げてますが、これも今の練馬教会になぞらえるなら、「来るべき新会堂に向けてまさに巡礼の旅を続けている」わけで、
今はまさに、家ナシの奇留者でみたいなもので、何かと苦労も多いのも確かですが、
●主の力を頂き、あなたに従って歩むことをほかの何より願う人は幸いです。(リビングバイブル5節)
●そのような人にとっては、涙の谷も、祝福のわき出る泉となるでしょう。(6節)
を通して、やはりこの主の御言葉の励ましをいただきながら、喜びと感謝を持って前進しなから、来るべき日を楽しみにしていようと思います(^-^)
■再臨の主と新エルサレムを見据えて!
また、究極的には、
●彼らはいよいよ溌剌としてシオンに向かい、一人一人呼ばれて、神にお会いすることを許されるのです。(同7節)
とありますように、
「再臨の主と新エルサレムに現在進行形で旅をしている」ことは間違いなく、このことも覚えて前進して行くものです(^-^)
さて、今日はこの辺で(^-^)
今日も皆さまの上に、主の恵みのシャワーが降り注ぎますように☆

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